瞑想セミナー|意識改革セミナー 六本木ミッドタウン傍
人にいかに思われようとも、所詮人生はいかに自分らしく生きたかの悔いの場、
歳を重ね後悔するよりは、失敗をしに行けばいいのです。
貴方には与えられた環境が有り、その場こそが貴方のチャレンジの場です。
人はそれぞれ場が違います、だからこそ万人が自己実現ができるのです。
是非一度お越しください。
心の浄化の為に瞑想をしてみませんか? ぜひご相談ください。
コラム
話題の半沢直樹を見ながら、堺雅人さんを見ると何故か真矢みきさんを思い出す。
不思議だと思いながら疑問を投げ捨てられず、共演を調べたら「ヒミツの花園」で一緒だったと納得。 と、調べたら見たくなりまたまた検索、なんとか見ましたが、宝塚辞めてもこの人の芸風は変わらないと感心、年々好感度を増して若返る彼女には自称劣等生の根性を感じます。
安寿ミラさんがトップの時2番手としては破格の扱い、と言いながらトップを食わない程度にボケとツッコミみたいにいいコンビだった。
兎に角真矢みきさんは非常に研究者で、客席から如何に見えるかのみを常に考えていた人と思っています、ダンスしながらの流し目、化粧の仕方、髪型、着こなし、すべて考えに考え、誰よりも視線を浴びる為のみ、でもそれが観客から見て最高なのですよ。
しかし真矢さんの運は素晴らしい、群舞で一人テンポを変えて踊っても、それが素晴らしく映える、一人流し目で客席を見ても周りが合わせる、長い宝塚人生でこれだけ素晴らしいメンバーに囲まれたトップはいないと思っています。
海峡ひろき 詩乃優花 愛華みれ 香寿たつき 匠ひびき 渚あき
初風緑 伊織直加 宝樹彩 真由華れお 幸美杏奈 鈴懸三由岐
春野寿美礼 朝海ひかる 瀬奈じゅん 朝比奈慶 大鳥れい
霧矢 大夢 百花沙里 舞風りら 蘭寿とむ 壮 一帆
男役も娘役も誰でもトップを目指せる人材だし、群舞は最高にメンバーが揃い良かった、今や蘭とむさんや壮さんがトップ、真矢さんから見て一緒に公演した最後のメンバーに近くなった、なんと時間の早いこと、なんとそれでも綺麗なこと、誰とも異なる台詞の間、仕草、顔の向き、舞台もテレビも彼女には一緒なのでしょう、いつまでも出ていて欲しい。 7ところで宝塚系の人には常識ですが、黒木瞳さんは同期です。








