2015年5月5日火曜日

心の落ち着き|魂の浄化と瞑想セミナー六本木


瞑想セミナー|意識改革セミナー 六本木ミッドタウン傍


自分の心さえ意のままにできず、他人の心まで支配しようとは足掻きです。
人にいかに思われようとも、所詮人生はいかに自分らしく生きたかの悔いの場、
歳を重ね後悔するよりは、失敗をしに行けばいいのです。
貴方には与えられた環境が有り、その場こそが貴方のチャレンジの場です。
人はそれぞれ場が違います、だからこそ万人が自己実現ができるのです。
是非一度お越しください。

心の浄化の為に瞑想をしてみませんか? ぜひご相談ください。
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対面カウンセリングと瞑想・浄化セミナーがあります、
共にお電話で予約をお願い致します。
サロン 東京都港区赤坂9-6-28 
アルべルコ乃木坂
Tel 090-8805-8765 
ご予約受付時間 AM10:00~PM23:00
営業時間     AM11:00~PM24:00
詳細や料金は自社サイト下記から参照下さい。

(宗教・医療・販売は致しません)
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    幸福のための瞑想セミナー|安らぎの瞑想セミナー|意識改革セミナー 東京


    コラム 
    所詮人間のすることは、ダイエットの本を読みながら、スナック菓子を食べている、その矛盾が堪らなく楽しいと思っているか、全く矛盾にも気付かないか、どっちかの気がします。 
    「すべては等しく、すべては等しくない。すべては有益であり、かつ有害である。
    すべては語ると同時に無言であり、理性的であると同時に非理性的である。
    人が個々の事柄について表白することはしばしば相矛盾する」 ゲーテ 矛盾と相対は次元の異なる話に見えますが、善も悪もあって初めて体験の話は周知の事、善も悪もあって内包される双子で一人と思えば、次元は同じです。 
    完全に片方でいることは不可能であり、自分が正しいとか正義だと思っている人の多い昨今、全ては欺瞞だと思い、そんな人に正義の鉄槌をなどと思うことも欺瞞だと思えば、飄々と生きられます。 「あなたの瞳を欺瞞の世界よりそらしなさい。
    自分の感情を信頼するのをやめなさい。感情はうそつきです。あなた自身の中に、個を排したあなた自身の内側に、永遠の人を探し求めなさい」 釈迦の言葉は重みがあります。
    先のダイエットの話ではないですが、筋の通った、理に適った行動や生活は難しいです。  
    釈迦曰く、「苦悩を乗り越えるための聖なる道は8つの部分からできている。
    すなわち、正しいものの見方、正しい決意、正しい言葉、正しい行為、正しい生活、正しい努力、正しい思念、正しい瞑想である」
    安らぎの瞑想セミナー チャネリング 瞑想方法|意識改革セミナー   瞑想方法

    2013年11月25日月曜日

    前世鑑定|魂の浄化やチャクラ浄化


    恋愛セミナー|出会い結婚へ|六本木ミッドタウン傍


    人生には苦しい時もあり、楽しい時もある。 

    でもそれは自分の選択であり、誰のせいでもない。
    と知りつつも、その様に思いきれないのも現実です。
    しかし生きれば生きるほど全ては自分の責任と思えるのです。
    貴女が幸せに感じていないのなら、それは自分の何かが作用しているのです。 幸せを目指し是非魂の浄化、瞑想セミナーなどへ参加ください。
    人は死を無視しては生きられません、だからこそ、今を楽しく生きなければ、心置きなく迎えられないのです。 貴女との繋がりを大切に思います。 
    人は話すことが重要です、気分も変わり運勢も変わります。 貴女と人生や未来を語りたいです。
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    コラム 
    昔読んだ作品です。            
    真夏の夜の夢 
    ライサンダーが目を覚まして最初に見たのがハーミアだったなら、パックの犯した間違いは大したことにはならなかっただろう。
    彼はあの誠実な娘をこれ以上ないくらいに愛していたのだから。
    しかし、かわいそうなライサンダーは、妖精《フェアリー》の「恋の魔法」によって、彼自身の本当の恋人ハーミアを忘れるように仕向けられてしまい、他の女の後を追って駆けだしていった。
    ハーミアは、1人真夜中の森に置き去りにされたまま眠っていたが、なんて情けないことになったものか。 そういうわけで、このような不幸が起こった。前に話したとおり、ヘレナは、彼女から素っ気なく逃げていくディミートリアスの後ろを遅れまいと頑張っていた。
    けれども、長時間あまりにも早いペースで走りつづけることができなかった。男というものは、常に女よりも優れた長距離走の走者なのだから、当然である。ヘレナはすぐに、ディミートリアスを見失った。ヘレナは絶望してしまった。今後の見通しも立たぬままにあたりをさまよい、やがてライサンダーが眠っている場所にたどり着いた。
     「ああ、ライサンダーが地面で倒れているわ。死んでいるのかしら、それとも眠っているだけかしら。」ヘレナはつぶやいた。そして、彼にそっと触って、こう言った。「あなた、生きているのなら、起きてちょうだい。」 ライサンダーは目を開けた。そして(恋の魔法が働きはじめたので)すぐにヘレナに狂おしい愛情と賛美の言葉を言いはじめた。
    ヘレナがハーミアよりも美瞑想しい、まさに鳩が大がらすに勝っているようだ、とか、愛するあなたのためなら、火の中だってくぐってみせるなどと、恋人らしい言葉をたくさん言ってしまった。
    ヘレナは、ライサンダーが彼女の友達ハーミアの恋人で、すでに正式に結婚を約束した仲であることを知っていたので、そんなふうに話しかけられて、怒ってしまった。



    2013年8月16日金曜日

    意識を強くする|性格を内面で変革する瞑想セミナー


    人間関係 職場の悩み 意識変革セミナー

                             美人百花掲載記事

    雑誌掲載のOberon です。

    せっかく生きているのに、貴女はどれだけ他人のために時間を割き、自分を疎かにしているか?
    貴女は貴女のために生きるべきで、無意味に浪費してはいけません。
    他者への慈しみと他者への服従は異なります、貴女の意志の問題です。
    人生をいかに生きるか是非お会い致しましょう・・・。
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    共にお電話で予約をお願い致します。
    サロン 東京都港区赤坂9-6-28 アルべルコ乃木坂
    Tel 090-8805-8765 
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      コラム
      毎日お暑いことで、流石にチョットうんざりです。


      アイスクリームが食べたいと思っても買いに行くのが暑い、でもこんな夏、何度も繰り返して経験しているのに、毎回グダグダ言う自分に反省です。  

      レイチェル・カーソン著「センス・オブ・ワンダー」を思い出し検索したら、素晴らしい言葉を思い出しました。 
      幼き子供との自然での触れ合い、驚異と好奇心、「このようにして、毎年、毎年、幼い心に焼きつけられてゆくすばらしい光景の記憶は、彼が失った睡眠時間をおぎなってあまりあるはるかにたいせつな影響を、彼の人間性にあたえているはずだとわたしたちは感じていました」  

      センス・オブ・ワンダーとは、レイチェル自身の言葉によると「神秘さや不思議さに目を見はる感性」を指し、この感性は、「やがて大人になると決まって到来する倦怠と幻滅、あるいは自然の源泉からの乖離や繰り返しにすぎない人工的快感に対する、つねに変わらぬ解毒剤になってくれるものである」 なんと的確な言葉、夏は暑くて当たり前、暑いのであれば暑いなりに考えろよです。 
      書籍などでの驚嘆や感動はいつでも味わえますが、確かに自然のなかや生物の中を求めれば野外なのです、そこには日々の光景に埋もれた感動があるはず、グダグダしないで行動だと今は夜だから確信して言えますが、朝になればわかりませんが正直なところです。 解毒剤か、確かに必要ですね。 

      外の仕事は非常に厳しい時期、帽子に日焼よけを欠かせない毎日です。 当方の常連のお客様と話しで、私が幼稚園から大学までミッションスクール系と聞くと大抵大笑いをされます。 

      どうも見た目が禍か、どう見ても神父系には見えない、時代劇に出てくる坊主に見えるらしい、序でに禿げている訳ではなく、あくまで坊主頭にしているだけだと主張すればするほど笑う。 
      と言いながら、ご自分もミッション系の方も多く、賛美歌の話になると必ず泣けます。 
      遠き若き日々、同じ歌も歳を重ねるだけで思いがこんなに違うのかと感じます。 



      賛美歌405『God Be With You Till We Meet Again』神ともにいまして 
      卒業式などに歌いますが、葬儀にも歌った経験があります。 
      賛美歌312「What a Friend We Have in Jesus」いつくしみ深き 
      この2曲は何度も何度も歌うのが普通、今更に聞くと思い出と反省の念で泣けます。 
      でも涙は蘇生する為の証なのです、流せば流すほど思いは蘇生し復元します。 
      思えば学校に正式な神父ではないのですが、事情があって修道着を着ている年配の男性がいました。 故に修道院には入れず学校の校舎の一室で生活、美術を教えていましたが、小学校出たばかしのガキでも触れてはいけない話題と理解し6年間一緒でしたが、賛美歌を一番後ろで大声で歌う声を思い出します。 
      今にして思えば、苦しみや思いを賛美歌に込めて神に届けと大声で歌っていたと分かります。 一回も怒ったところを見ていません、神父でさえ、シスターでさえ怒るのですが、彼が怒ったところを見たことはないのです。 
      最近仕事でお経を大声で唱えながら、それを思い出しました、いかなる人生を送り、いかなる悲しみを背負い、神を求めていたのか、でも素晴らしき方でした。 
      我が声を聞き給う、主へ届き給え、40年経過し理解は遅かりしですが、今にして私も実践です。 
      出来る事なれば、この賛美歌を死ぬ前に聞きたい、そして宝塚の「さよなら皆様」を合唱で聞きたい、詰まるところ下級生の皆様に合唱をして頂き聞きたい、あ~まだまだ死ねん。